ただただ強相場に付いて行くだけです。
↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。
https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm
米株、中東情勢緩和からWTI先物が下落し(99.08ドル)となり、米株は3指数揃って大幅反発。
引け後に出た「エヌビディア」の決算は、売上高816.15億ドル(前年同期比+85%)、純利益583.21億ドル(3倍超)で、売上高、純利益、共に四半期ベースで過去最高を更新し予想を上回るも、高過ぎる期待までは届かずか??
一方、日経平均は、原油下落、米株反発、先物(夜間)続伸を受け、買い戻しや押し目買いで大幅反発(今年6番目の上げ幅)。
生成AIのChatGPTを手掛ける「オープンAI」上場報道で「ソフトバンクG」が急騰し日経平均を+803.53円押し上げ。
そして、潮目が一気に変わり強相場に転換。
このまま一気に最高値抜けに向うのか注目したいところです。
そんな状況の中、短期値幅取りを狙って新銘柄を1つ紹介しておきました。
ただし、以前より参戦タイミングを計っていたスター候補銘柄ではなく、あくまでも全体の流れに乗って大きく値を飛ばす銘柄で値幅取りを狙って頂いた次第です。
スター候補銘柄については、今回も地合、流れが向いていませんでしたので、筋も手を入れる事なく、自然体で動いていましたので、ここでの参戦は見送りとさせて頂きました。
その分、紹介中の銘柄達が短期で大きく値を飛ばしてくれそうですので楽しみにしているところです。
いずれにせよ、ここからの注目は、日経平均が最高値を上抜くか否か。
上抜けなければ、二番天井となり再びの恐怖が待ち構えているでしょうし、上抜ければ紆余曲折があるにせよ年内85,000円も観えて来るでしょうからね。
とにかく今は、“先物転換値”で全体の強弱を見極めつつ、淡々と個々の銘柄の強さに付いて行くしかありませんので・・・
短期で値幅が取れる銘柄達が一杯ですよ、会員ページには・・・
この中から大相場を出す銘柄が続出しそうです。
フフフッ・・・
ご入会のほど、お待ちしております。
■225先物売買会員の直近の紹介履歴
5/21現在、61,320円の買い建て継続中。
2026年の損益幅の差引トータルは+23,520円(5/21現在)
2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円
2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円
■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴
5/14 ヘッジの為の225先物売り建て、63,590円からその後の安値59,340円まで6.7%下落。
1/23 15:00メール配信の(186A)アストロスケール、配信時937円から5/19の2,170円まで132%上昇。
4/8 14:12メール配信の(6327)北川精機、配信時1,868円から5/8の3,620円まで93%上昇。4/28にストップ高。
4/1 13:38メール配信の(7717)ブイ・テクノロジー、配信時4,390円から5/14の5,920円まで35%上昇。5/13にストップ高。
3/27 ヘッジの為の225先物売り建て、52,170円からその後の安値50,480円まで3.0%下落。
3/19 ヘッジの為の225先物売り建て、52,920円からその後の安値50,430円まで4.7%下落。
↓過去の紹介履歴の詳細はこちらから。
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商号 (株)株式格闘倶楽部
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金融商品取引業者 当社は、投資助言業を行う金融商品取引業者であり、登録番号は次のとおりです。
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1,投資顧問契約は、有価証券等の価値等の分析に基づく投資判断をお客様に助言する契約です。
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○有価証券等に係るリスク
投資顧問契約により助言する有価証券等についてのリスクは、次のとおりです。
1,株式
株価変動リスク・株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況
の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
株式発行者の信用リスク・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
込むことがあります。
2,債券
価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元
本を割り込むことがあります。
債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
込むことがあります。
3,信用取引等
信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)こ
とがあります。
信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価
の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の
額が委託証拠金の額を上回ることがあります。
4,225先物
価格変動リスク:225先物の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下するため、これにより損失元本を
割り込むことがあります。225先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うことができるこ
とから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
ります。市場環境の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。これにより
投資元本を割り込むことがあります。
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