“ヒャーッ”したら参戦です。

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。

https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm

日経平均、未だにヒョロ戻しも“コツン”の音が聞こえる事も無し。
接近中の25日線を踏み割ってから、“ヒャーッ”と来て“コツン”の音が響くのか?
それとも「下げないなら一度上へ振ってから」のヒョロ戻しがあっての売り叩きで“ヒャーッ”とする局面が見られるのか気になるところです。

今のところ「落ちるナイフに手を出しまくり」状態が続いていますが、このまま反転し更なる高みを目指す動きは有得ないと観ていますので、今は静かに“ヒャーッ”の時を待って頂いているところでもあるのです。

そんな中、会員様には、63,590円どころで建てて頂いた先物売りヘッジを持ちつつ、次の物色の流れの中心銘柄と成り得る3銘柄(スター候補銘柄達)への参戦を待って頂いているところです。
参戦タイミングとしては、“ヒャーッ”とする局面で「3段構えの買い下り」(1日目は枠の1割を使って打診買いを入れ、2日目は2割を使って買いに入り、3日目には3割を使って買い増しする戦術)で参戦して頂き、リバウンドで大きく評価益を出して、その後は流れに乗って大相場に付いて行く・・・そんな展開を想定している逸材中の逸材達がこの3銘柄なのです。

だからこそ、皆が“ヒャーッ”とする局面を待っているのです。
そんな局面を狙って参戦するからこそ、桁違いの値幅を取る事が出来ますし、桁違いの利益を手にする事が出来るのです。

“ヒャーッ”の時は、いつ来るか分りませんので、お早めに入会して頂き、スター候補銘柄への参戦の時をお待ち頂けたらと思います。

この3銘柄、ドデカクなりそうですので大儲け出来ると思いますよ。

ご入会のほど、お待ちしております。



■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴

5/14 ヘッジの為の225先物売り建て、63,590円からその後の安値60,230円まで5.2%下落。

1/23 15:00メール配信の(186A)アストロスケール、配信時937円から本日5/19の2,170円まで132%上昇。

4/8 14:12メール配信の(6327)北川精機、配信時1,868円から5/8の3,620円まで93%上昇。4/28にストップ高。

4/1 13:38メール配信の(7717)ブイ・テクノロジー、配信時4,390円から5/14の5,920円まで35%上昇。5/13にストップ高。

3/27 ヘッジの為の225先物売り建て、52,170円からその後の安値50,480円まで3.0%下落。

3/19 ヘッジの為の225先物売り建て、52,920円からその後の安値50,430円まで4.7%下落。



■225先物売買会員の直近の紹介履歴

5/14現在、63,590円の売り建て継続中。

2026年の損益幅の差引トータルは+21,250円(5/14現在)

2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円

2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円



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 投資顧問契約により助言する有価証券等についてのリスクは、次のとおりです。
 1,株式
  株価変動リスク・株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況
  の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
  株式発行者の信用リスク・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 2,債券
  価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
  た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
  その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元
  本を割り込むことがあります。
  債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 3,信用取引等
  信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
  引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)こ
  とがあります。
  信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価
  の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の
  額が委託証拠金の額を上回ることがあります。
4,225先物
  価格変動リスク:225先物の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下するため、これにより損失元本を
  割り込むことがあります。225先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うことができるこ
  とから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
  ります。市場環境の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。これにより
  投資元本を割り込むことがあります。

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