変わりましたよ、大きな流れが・・・ 変わりますよ、物色の流れも・・・
↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。
https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm
米株は堅調に推移。
なのに、日経平均は大幅続落。
「フジクラ」の下げが影響しているのか??
とはいえ、当倶楽部では昨日(5/14ザラバ中に)、弱相場転換の可能性が高くなりましたので、個別売買の会員様には、手持ち買い玉の利喰いを急ぎ、先物に売りヘッジを掛けて頂き、来たる波乱相場に備えて頂きましたし、先物売買の会員様にはドテン売り建てして弱相場に付いて行く態勢を取って頂きましたので、今回もまた当倶楽部の“先物転換値”が会員様に大きな利益をもたらしてくれそうです。
ちなみに、昨日の先物売りヘッジ、先物ドテン売りの値段は63,590円です。
一気に2,000円弱の評価益が出ていますので、あとは“先物転換値”に則いながら、強相場に転換するまで流れに付いて行ってもらうだけですけどね。
そして、この日経平均の急落を待っていたのです。
これで全体の急上昇の立役者だったAI・半導体関連に替って、また新たな物色の流れが生じるからです。
おそらく流れは、出遅れ気味の個別材料株へと向い、その中から短期で大きく値を飛ばす銘柄が出て来るのではないかと・・・
そんな短期急騰銘柄の中で、より華々しく急騰しそうなスター候補銘柄3銘柄を紹介しようと考えているところです。
週明けからの玉の入り方、値動きを観て、静かに仕込み参戦して頂き、一気仕掛けを待つのです。
この手の銘柄は、ひとたび手が入ったら一気に値を飛ばし短期間で仕上げて来るはずですので、個人にとっては最も魅力的な銘柄となるでしょうからね。
週明け月曜日の地合、流れ、個々の玉の入り方、値動きを観て適時紹介参戦して頂こうかと。
これについては臨機応変に紹介しようと考えていますので・・・
とにかく、大きな流れも、物色の流れも変わったという事です。
ですから、ここは確りと頭を切り替えて立ち回るのが重要になるのですよ。
この波乱含みの展開を待ち望んでいましたので・・・
訳有り個別で大きく儲けたい方、先物売買で大儲けしたい方も、ご入会のほどお待ちしております。
■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴
5/14 ヘッジの為の225先物売り建て、63,590円からその後の安値61,000円まで4.1%下落。
1/23 15:00メール配信の(186A)アストロスケール、配信時937円から本日5/15の2,048円まで119%上昇。
4/8 14:12メール配信の(6327)北川精機、配信時1,868円から5/8の3,620円まで93%上昇。4/28にストップ高。
4/1 13:38メール配信の(7717)ブイ・テクノロジー、配信時4,390円から5/14の5,920円まで35%上昇。5/13にストップ高。
3/27 ヘッジの為の225先物売り建て、52,170円からその後の安値50,480円まで3.0%下落。
3/19 ヘッジの為の225先物売り建て、52,920円からその後の安値50,430円まで4.7%下落。
■225先物売買会員の直近の紹介履歴
5/14現在、63,590円の売り建て継続中。
2026年の損益幅の差引トータルは+21,250円(5/14現在)
2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円
2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円
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商号 (株)株式格闘倶楽部
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○有価証券等に係るリスク
投資顧問契約により助言する有価証券等についてのリスクは、次のとおりです。
1,株式
株価変動リスク・株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況
の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
株式発行者の信用リスク・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
込むことがあります。
2,債券
価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元
本を割り込むことがあります。
債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
込むことがあります。
3,信用取引等
信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)こ
とがあります。
信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価
の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の
額が委託証拠金の額を上回ることがあります。
4,225先物
価格変動リスク:225先物の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下するため、これにより損失元本を
割り込むことがあります。225先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うことができるこ
とから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
ります。市場環境の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。これにより
投資元本を割り込むことがあります。
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