ここからは、目先天井打ちを意識しながら・・・
↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。
https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm
「株は弱くなるまで強い」と言います。
だからこそ、「225先物売買会員」様には、53,210円でドテン買い建てして頂いた先物買い建てを持ったまま次のドテン売りのタイミングを待って頂いているのです。
そのドテン売り建てのタイミングは、会員ページで毎晩紹介している“先物転換値”が、先に変化を察知して教えてくれますので、ただただその“先物転換値”に則って立ち回ればいいだけの事ですからね。
また、「極秘個別情報会員」様は、昨年暮れに紹介してあった“レアアース”関連銘柄と、12月初めに紹介した第一稀元素を中心に攻めて頂いていましたので、第一稀元素は一気に株価3倍超まで跳ね上げましたし、他のレアアース関連も短期で大きく値を飛ばしていましたからね。
そして、次は2月に入って紹介した短期値幅取り狙いの銘柄達が今大きく値を飛ばし始めたところですからね。
そんな中、次のテーマに成り得る新銘柄を“早春爆騰銘柄”として紹介し参戦して頂いているところです。
この手の材料株は、少し地合が悪い方が大きく動き易いですので、全体に天井感が出る頃に大きく動き出す事になりそうです。
それも、“ある事”を切っ掛けにして、先の第一稀元素同様に目の覚める様な急騰劇を演じてくれそうですので・・・
とにかく、ここからは、全体天井打ちの見極めと、その後の流れを想定して新たな銘柄の乗り換えをそろそろ考える時だと思いますよ。
ここまで日経平均が急騰して来ましたので、巷ではにわかに6万円という声も高まって来ていますが、6万円超はあるのか???が気になるところですので。
そんな時でも、当倶楽部の“先物転換値”は確りと流れを見極めて、“変化”を先に教えてくれますからね。
そこが(弱相場転換の時が)先物ドテン売り建てのタイミングであり、手持ちの目先利喰い場になるのです。
そして、目先波乱に備えて「極秘個別情報会員」様には、手持ちの利喰いを急ぎ、先物に売りヘッジを掛けて、“早春爆騰銘柄”に銘柄を絞り込んで、「護りながら攻める態勢」を取って頂いて、目先天井打ちからの波乱含みの展開に備えて頂きますので・・・
相場は、恐がり過ぎてもダメですし、浮かれ過ぎてもダメですからね。
だからこそ、当倶楽部の“先物転換値”があれば、機械的に立ち回る事が出来て大切な資金を護るだけでなく、波乱でも大きな利益を取る事が出来ているのです。
「天井知らず、底知らず」と言いますし、「天底など誰にも分らない」とも言いますので、当倶楽部の“先物転換値”が絶大なる効力を発揮するのです。
全体の流れは、“先物転換値”で見極めつつ、ここから狙うは主戦銘柄の“早春爆騰銘柄”一本で良いのではないかと・・・
ご入会のほど、お待ちしております。
■225先物売買会員の直近の紹介履歴
2/10現在、53,210円の買い建て継続中。
2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円
2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円
■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴
1/14 13:11メール配信の(5817)JMACS、配信時1,131円から1/28の1,365円まで21%上昇。
1/29 ヘッジの為の225先物売り建て、53,480円からその後の安値52,390円まで1.9%下落。
12/3 13:12メール配信の(4082)第一稀元素、配信時1,141円から1/20の4,400円まで286%上昇。
12/29夜推奨の(5471)大同特殊鋼、翌日寄り付き1,598.0円から1/15の2,276.0円まで42%上昇。
12/29夜推奨の(5715)古河機械金属、翌日寄り付き3,950円から本日2/10の6,190円まで57%上昇。
12/29夜推奨の(1885)東亜建設、翌日寄り付き2,927円から本日2/10の4,480円まで53%上昇。
↓過去の紹介履歴の詳細はこちらから。
https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm
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商号 (株)株式格闘倶楽部
住所 〒166-0014 東京都杉並区松ノ木1-11-10-201
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金融商品取引業者 当社は、投資助言業を行う金融商品取引業者であり、登録番号は次のとおりです。
登録番号:関東財務局長(金商)第2384号
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1,投資顧問契約は、有価証券等の価値等の分析に基づく投資判断をお客様に助言する契約です。
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○有価証券等に係るリスク
投資顧問契約により助言する有価証券等についてのリスクは、次のとおりです。
1,株式
株価変動リスク・株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況
の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
株式発行者の信用リスク・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
込むことがあります。
2,債券
価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元
本を割り込むことがあります。
債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
込むことがあります。
3,信用取引等
信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)こ
とがあります。
信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価
の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の
額が委託証拠金の額を上回ることがあります。
4,225先物
価格変動リスク:225先物の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下するため、これにより損失元本を
割り込むことがあります。225先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うことができるこ
とから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
ります。市場環境の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。これにより
投資元本を割り込むことがあります。
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