潮目が変わる前に・・・

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米株堅調も、日経平均は中国が軍民両用の品目の日本向け輸出規制を強化すると発表し、レアアースが対象となる可能性があり、関連製品への影響を警戒する動きが先行し、反落。

主力株は、ほぼ弱含みも、レアアース関連銘柄を中心に買われ、連れて個別材料株も強張る展開に。
紹介中の訳有り銘柄達の多くが大きく値を飛ばし、ストップ高銘柄も出現し活況を呈しています。(昨年末紹介のお年玉銘柄の多くがレアアース関連銘柄でしたので・・・)

ただ、大発会から好調だった日経平均は、中国絡みの悪材料を受け反落。
これが単なるスピード調整でフシ抜け後の一服で終わるのか、それとも二番天井形成へと向うのか気になるところです。

明日、先物が51,×××円以下で引けて来たら、弱相場転換となり、二番天井確定に向けた下げが加速しそうですので、警戒したいところです。

いずれにせよ、ここでの弱相場転換が潮目の変化の切っ掛けとなり、その後は波乱含みの展開で下値探りが加速する事になりそうですので、ここは冷静に流れを見極めるところだと思います。

ちなみに、当倶楽部には、潮目の変化を先に教えてくれる“先物転換値”がありますので、それを睨みながら流れに付いて行って頂いていますので、弱相場に転換した際には、先物に売りヘッジを掛けて、手持ちの現物買い玉の利喰いを急ぎ、来るであろう波乱に備えて頂きますので、大丈夫ですけどね。

とにかく、今は“先物転換値”を睨みつつ、堅調な訳有り銘柄達の強さに付いて行きながら、潮目の変化を待って頂いているところですので・・・

また今年も、訳有り個別株で大きく儲け、先物売りヘッジでも大きく儲けて頂けそうです。
この様な、強弱がありメリハリのある投資手法で臨んで頂いているからこそ、他を圧倒するパフォーマンスを上げる事が出来ているのです。

潮目が変わる前に(弱相場に転換する前に)、お急ぎのご入会、お待ちしております。
潮目が変わってからではリスクが大き過ぎますので・・・




■225先物売買会員の直近の紹介履歴

1/6現在、50,270円の買い建て継続中。
2025年の損益幅の差引トータルは+36,090円(12/22現在)

2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円

2023年の損益幅の差引年間トータルは+23,820円

2022年の損益幅の差引年間トータルは+24,460円

2021年の損益幅の差引年間トータルは+23,430円

2020年の損益幅の差引年間トータルは+16,010円

2019年の損益幅の差引年間トータルは+7,280円

2018年の損益幅の差引年間トータルは+17,840円

2017年の損益幅の差引年間トータルは+5,180円

2016年の損益幅の差引年間トータルは+16,310円

2015年の損益幅の差引年間トータルは+8,850円

2014年の損益幅の差引年間トータルは+10,460円

2013年の損益幅の差引年間トータルは+10,520円

2012年の損益幅の差引年間トータルは+4,160円

2011年の損益幅の差引年間トータルは+6,660円

2010年の損益幅の差引年間トータルは+3,940円




■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴

12/15 ヘッジの為の225先物売り建て、50,300円からその後の安値48,670円まで3.2%下落。

11/4 ヘッジの為の225先物売り建て、52,220円からその後の安値48,030円まで8.0%下落。

10/27 14:35メール配信の(247A)AIロボティクス、配信時1,795円から10/31の2,125円まで18%上昇。

10/22 ヘッジの為の225先物売り建て、49,270円からその後の安値48,440円まで1.7%下落。

10/10 ヘッジの為の225先物売り建て、48,380円からその後の安値45,180円まで6.6%下落。




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 1,株式
  株価変動リスク・株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況
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  株式発行者の信用リスク・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 2,債券
  価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
  た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
  その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元
  本を割り込むことがあります。
  債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 3,信用取引等
  信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
  引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)こ
  とがあります。
  信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価
  の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の
  額が委託証拠金の額を上回ることがあります。
4,225先物
  価格変動リスク:225先物の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下するため、これにより損失元本を
  割り込むことがあります。225先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うことができるこ
  とから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
  ります。市場環境の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。これにより
  投資元本を割り込むことがあります。

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