そう遠くないうちに潮目の変化が生じるのではないかと・・・

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。

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驚きの大発会大幅反発。
米国で半導体やAI関連銘柄に買いが入り、SOX指数が+4.01%上げた事を受け、東京市場でも大型半導体関連銘柄を中心に幅広い業種に買いが入り、3日ぶりの大幅反発(+1,493円)で終了。
TOPIXは史上最高値を更新。

この大発会早々の大幅反発が「頭高の尻下がり」・・・「午尻下がり」の呼び水とならないのか注目したいところです。
とはいえ、「株は弱くなるまで強い」と言いますので、ここは淡々とこの強い動きに付いて行くしかありませんので・・・

そんな中、当倶楽部には“先物転換値”が潮目の変化を先に教えてくれますので、その“先物転換値”に則って変化を先取りして立ち回れば良いだけの事ですからね。
手持ち買い玉の利喰いを急ぎ、先物に売りヘッジを掛けて波乱の展開に備えるのです。

ちなみに、「225先物売買会員」様は、今は50,270円どころで建てて頂いている先物買い建てを持って次の変化を待って頂いているところですし、「極秘個別情報会員」様には、昨年末紹介した今年のテーマの裏銘柄を中心に攻めて頂きつつ、個々の銘柄の“強さ”に付いて行って頂いているところですけどね。

とにかく、今年は“弱相場転換”にはいつも以上に神経を使って立ち回る年なのです。
弱相場転換の際には、確りと先物に売りヘッジを掛けて、手持ち買い玉の利喰いを急いで、来るであろう大波乱(5,000円を超える急落)に備える事で、大切な資金を護り、波乱を逆手に取って、先物売りヘッジで大きく儲ける年でもあるのです。
こうする事で、「生き馬の眼を抜く」と言われる株の世界を生き抜き勝ち残り、大きな財を築く事が出来るのです。

・・・問題は、次に潮目が変わった時。
この変化を甘く観ていると、全てを失ってしまう事もありますからね。
要警戒ですよ。

中期波動の波に乗って、より効率良く、より安全に、より大きく資金を増やしたい方は、急ぎご入会下さい。
次の潮目の変化は、そう遠くないうちに起こると観ていますので・・・

ご入会のほど、お待ちしております。



■225先物売買会員の直近の紹介履歴

1/5現在、50,270円の買い建て継続中。
2025年の損益幅の差引トータルは+36,090円(12/22現在)

2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円

2023年の損益幅の差引年間トータルは+23,820円

2022年の損益幅の差引年間トータルは+24,460円

2021年の損益幅の差引年間トータルは+23,430円

2020年の損益幅の差引年間トータルは+16,010円

2019年の損益幅の差引年間トータルは+7,280円

2018年の損益幅の差引年間トータルは+17,840円

2017年の損益幅の差引年間トータルは+5,180円

2016年の損益幅の差引年間トータルは+16,310円

2015年の損益幅の差引年間トータルは+8,850円

2014年の損益幅の差引年間トータルは+10,460円

2013年の損益幅の差引年間トータルは+10,520円

2012年の損益幅の差引年間トータルは+4,160円

2011年の損益幅の差引年間トータルは+6,660円

2010年の損益幅の差引年間トータルは+3,940円




■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴

12/15 ヘッジの為の225先物売り建て、50,300円からその後の安値48,670円まで3.2%下落。

11/4 ヘッジの為の225先物売り建て、52,220円からその後の安値48,030円まで8.0%下落。

10/27 14:35メール配信の(247A)AIロボティクス、配信時1,795円から10/31の2,125円まで18%上昇。

10/22 ヘッジの為の225先物売り建て、49,270円からその後の安値48,440円まで1.7%下落。

10/10 ヘッジの為の225先物売り建て、48,380円からその後の安値45,180円まで6.6%下落。




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 1,株式
  株価変動リスク・株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況
  の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
  株式発行者の信用リスク・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 2,債券
  価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
  た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
  その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元
  本を割り込むことがあります。
  債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 3,信用取引等
  信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
  引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)こ
  とがあります。
  信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価
  の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の
  額が委託証拠金の額を上回ることがあります。
4,225先物
  価格変動リスク:225先物の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下するため、これにより損失元本を
  割り込むことがあります。225先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うことができるこ
  とから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
  ります。市場環境の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。これにより
  投資元本を割り込むことがあります。

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