今まさにAIバブル崩壊の瀬戸際ですからね。
↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。
https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm
日本時間、明朝6:20からの「エヌビディア」の決算と、その40分後の決算会見に要注目です。
どちらかというと、決算内容より見通しの方が市場にインパクトを与えると観ていますし、市場予想通りでも失望される可能性が高いと観ています。
その影響が、AIバブルの「終りの始まり」とならないのか気になるところです。
米株も日経平均も、今の状況で更にドスーンと来たら、まさにこれがガラ(暴落)へと繋がりそうですし、大崩れの始まりとなりそうですからね。
ただ、相場は一直線で下げ続ける事はありませんので、ある水準まで下げたら一旦リバウンドが入る形となり、次は反発力を試す形となり、その反発力が弱ければ単なるアヤ戻しとして再度売り込まれる、そんな展開になると観ています。
そのある水準とは47,○○○円どころ、これを踏み割れば、次は45,○○○円まで下げそうです。
当倶楽部では、あらゆる状況を想定し会員様を勝ちへと導く準備は出来ていますからね。
今は、52,220円で建てて頂いた先物売りヘッジ、先物ドテン売り建てを持って弱相場に付いて行って頂いていますが、ある水準(47,○○○円)に達した際は、先物売りヘッジ、先物ドテン売り建てを少しだけ利喰ってもらい、リバウンド狙いで新たに短期リバウンド狙い銘柄を紹介して目先リバ取りも考えているところですけどね。
そして、残した先物売りヘッジ、先物ドテン売り建ての決済益出しのタイミングは、毎晩会員ページで紹介している“先物転換値”が先に教えてくれますので、それに従って決済益出しして、次は強相場に付いて行くべく訳有り銘柄を新たに一気に公開し参戦して頂いたり、先物をドテン買い建てして頂き今度は強相場に付いて行く態勢を取って頂きますので・・・
とにかく、今はAIバブル崩壊か否かの瀬戸際にありますので、「エヌビディア」の決算と見通しを注視し、相場の流れに素直に付いて行くしかありませんからね。
当倶楽部では、先物売りヘッジの益出し決済と先物ドテン買い建てと、現物一気攻めの時を静かに待って頂いているところです。
あとは、明日の動向を観てからです。
変潮のポイント・ポイントを上手く利用して、流れに乗って、売りでも買いでも大きく儲けたい方は、お急ぎご入会下さい。
そして当倶楽部の“先物転換値”に則って立ち回れば、桁違いの利益を手にする事が出来るばかりか、想定を遥かに超えた財を築く事も出来るはずですので・・・
本気で儲けたい方、桁違いの財を築きたい方、ご入会のほどお待ちしております。
■225先物売買会員の直近の紹介履歴
11/17現在、52,220円の売り建て継続中。
2025年の損益幅の差引トータルは+34,020円(11/4現在)
2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円
2023年の損益幅の差引年間トータルは+23,820円
2022年の損益幅の差引年間トータルは+24,460円
■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴
11/4 ヘッジの為の225先物売り建て、52,220円からその後の安値49,110円まで6.0%下落。
10/22 ヘッジの為の225先物売り建て、49,270円からその後の安値48,440円まで1.7%下落。
10/10 ヘッジの為の225先物売り建て、48,380円からその後の安値45,180円まで6.6%下落。
↓過去の紹介履歴の詳細はこちらから。
https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm
ホームページはこちらから!(左のメニュー欄からお申し込み出来ます)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
商号 (株)株式格闘倶楽部
住所 〒166-0014 東京都杉並区松ノ木1-11-10-201
電話 03-3318-1081
金融商品取引業者 当社は、投資助言業を行う金融商品取引業者であり、登録番号は次のとおりです。
登録番号:関東財務局長(金商)第2384号
ホームページ https://kakutoukurabu.com
携帯サイト https://kakutoukurabu.com/mobile/index2.html
メルマガの登録、解除: https://kakutoukurabu.com/cgi-bin/mailmag/mag.cgi
※株式等の売買にあたっては、価格の変動による損失が生じる恐れが有ります。
又、有価証券の売買はお客様の自己責任となります。
投資の最終的な売買決定はご自身の判断でなさいますよう、よろしくお願い
致します。当社は、当サイト上のコンテンツの内容について、正確性、有用性、
確実性を期しておりますが、保証をするものではありません。
万一、当サイト上のコンテンツのご利用、もしくはご利用になれないことにより
何らかの損害が発生した場合も、当社は、何ら責任を負うものではありません。
その他、有価証券に関するリスクについては当社の契約前書面をお読み下さい。
また、当サイトの掲載内容の一切の無断複写・転載を禁止します。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
○投資顧問契約の概要
1,投資顧問契約は、有価証券等の価値等の分析に基づく投資判断をお客様に助言する契約です。
2,当社の助言に基づいて、お客様が投資を行った成果は、すべてお客様に帰属します。当社の助言は、お客様を拘束するもので
はなく、有価証券等の売買を強制するものではありません。売買の結果、お客様に損害が発生することがあっても、当社はこれ
を賠償する責任は負いません。
○有価証券等に係るリスク
投資顧問契約により助言する有価証券等についてのリスクは、次のとおりです。
1,株式
株価変動リスク・株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況
の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
株式発行者の信用リスク・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
込むことがあります。
2,債券
価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元
本を割り込むことがあります。
債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
込むことがあります。
3,信用取引等
信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)こ
とがあります。
信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価
の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の
額が委託証拠金の額を上回ることがあります。
4,225先物
価格変動リスク:225先物の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下するため、これにより損失元本を
割り込むことがあります。225先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うことができるこ
とから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
ります。市場環境の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。これにより
投資元本を割り込むことがあります。
コメント
コメントを投稿