「終りの始まり」なのか・・・

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日経平均、想定通りに4度目の正直でドスンと来ました。
あとは、ドッスーン待ちです。

そして、そのドッスーンが目先底打ちなのかを見極めながら、「三段構えの買い下り」(1回目は枠の1割を使い、2回目は2割を使い、3回目は3割を使って)で現物を打診買い下りしつつ、強相場転換の時を待つのです。
強相場転換の時は、“先物転換値”が先に教えてくれますので、それに則って一気に強気攻めに入ればいいだけの事ですけどね。

ただ、今日のドスンが、AIバブルの「終りの始まり」なのかは、11/20午前6:20からの「エヌビディア」の決算でほぼ観えて来ると観ています。
悪ければバブル崩壊へと一気に向いそうですし、良ければ一旦は持ち直すでしょうが、その戻し方如何では再度AIバブル警戒が強まりそうですから、気を付けたいところです。

とにかく、当倶楽部では、52,220円どころで建てて頂いた、先物売りヘッジと先物ドテン売り建てを持ちつつ、今の弱い流れに付いて行って頂いているところです。
あとは、“先物転換値”が、強相場転換の時を先に教えてくれますので、それに則って先物売りヘッジを決済益出ししたり、先物ドテン買いして、次は強気で攻めに転じて、現物買いとドテン買い建てで強相場に付いて行って頂きますけどね。
その際は、用意してある新訳有り個別を中心に紹介し参戦して頂き、短期値幅取りからの大相場を狙って頂きますので・・・

いずれにせよ、ここからは強相場転換の時、強気攻めの好機を“先物転換値”が先に教えてくれますので、それに則って淡々と立ち回って頂くだけです。

今回も、会員様には先物売りヘッジと先物ドテン売りでドエライ利益を手にして頂けそうです。
あとは、先物ドテン買い時を静かに待つだけですし、現物一気攻めのタイミングを待つだけですからね。

・・・流れに合せて、売りでも買いでも儲けたい方は、当倶楽部の“先物転換値”をお使いになってみて下さい。
そのパフォーマンスの凄さに驚かされると思いますよ。

ご入会のほど、お待ちしております。




■225先物売買会員の直近の紹介履歴

11/17現在、52,220円の売り建て継続中。

2025年の損益幅の差引トータルは+34,020円(11/4現在)

2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円

2023年の損益幅の差引年間トータルは+23,820円

2022年の損益幅の差引年間トータルは+24,460円



■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴

11/4 ヘッジの為の225先物売り建て、52,220円からその後の安値49,110円まで6.0%下落。

10/22 ヘッジの為の225先物売り建て、49,270円からその後の安値48,440円まで1.7%下落。

10/10 ヘッジの為の225先物売り建て、48,380円からその後の安値45,180円まで6.6%下落。




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  株式発行者の信用リスク・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 2,債券
  価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
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  債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 3,信用取引等
  信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
  引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)こ
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  の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の
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  とから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
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