“早春爆騰銘柄”爆騰の時近し・・・ですよ。
↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。
https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm
米株反発、NYダウは新高値を更新するも、ナスダックは未だスッキリとしない動き。
日経平均は、先週末の米株高に連れての日経先物(夜間)高や、日曜日に投開票された衆院選で自民党が単独で定数の3分の2議席を上回る316議席を確保し、維新と合せた与党は352議席の圧勝となった事で、高寄り後も上値を伸ばしたものの上げ幅を少し縮めて終了。
日経先物は58,000円で高寄りした後は上げ幅を縮めて終了。
日経先物を観る限り、今日のところは“材料出尽し”の動きが出たと思われ、ここから一段と失速するのか、それとも“お祭り騒ぎ”が続いて6万円にトライするのか、気になるところです。
とにかく、想定以上の自民圧勝となった衆院選が終りましたので、ここから“反省タイム”に突入するのか、「サナエノミクス」へと流れ込むのか注目したいところです。
おそらく、調整が入るとしたら、日経平均は今日の高値を上抜く事なく調整に入りそうですし、そんな状況では「波高きは天底の暗示」的動きが出るでしょうから、その強弱の見極めが重要になって来るのです。
当倶楽部には、「伝家の宝刀」である“先物転換値”がありますので、それに則って立ち回れば大丈夫ですけどね。
ちなみに「225先物売買会員」様は、2/3に建てて頂いた53,210円の先物買い建てを持ちながら、次のドテン売り建てのタイミングを待って頂いているところですからね。
そのドテン売り建てのタイミングを先に教えてくれるのが、当倶楽部の「伝家の宝刀」である“先物転換値”なのです。
これで相場の強弱を確りと見極める事が出来るからこそ、先物ドテン売買で大きく儲ける事が出来ていますし、現物売買では、攻め時と護り時が先に分りますので、攻めで取ったり、先物に売りヘッジを掛けて、買い玉を先に利確したりして、護りでも儲けて頂く事が出来ているのです。
いずれにせよ、中期波動の潮目の変化が先に分る事が出来るからこそ、他を圧倒する利益を取って頂く事が出来るのです。
強相場の時も、弱相場の時も・・・
また、この見極めに加えて超自信があるのが情報力です。
今は“早春爆騰銘柄”を中心に攻めて頂いているところですが、この銘柄も、先に主戦銘柄として紹介した(4082)第一稀元素同様に爆上げして一気に株価3倍超へと突き抜けそうですからね。
それだけの背景と材料、手掛ける筋も桁違いのものがありますので・・・
ここからが上げ本番の“早春爆騰銘柄”に参戦してみればお分り頂けると思いますよ、当倶楽部の情報力の凄さと読みの深さがね。
大きな流れは“先物転換値”が先に教えてくれますし、個々の銘柄は情報力の凄さと読みの深さで大儲けして頂きますので・・・
お早めのご入会、お待ちしております。
■225先物売買会員の直近の紹介履歴
2/3現在、53,210円の買い建て継続中。
2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円
2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円
■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴
1/14 13:11メール配信の(5817)JMACS、配信時1,131円から1/28の1,365円まで21%上昇。
1/29 ヘッジの為の225先物売り建て、53,480円からその後の安値52,390円まで1.9%下落。
12/3 13:12メール配信の(4082)第一稀元素、配信時1,141円から1/20の4,400円まで286%上昇。
12/29夜推奨の(5471)大同特殊鋼、翌日寄り付き1,598.0円から1/15の2,276.0円まで42%上昇。
12/29夜推奨の(5715)古河機械金属、翌日寄り付き3,950円から1/15の5,100円まで29%上昇。
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商号 (株)株式格闘倶楽部
住所 〒166-0014 東京都杉並区松ノ木1-11-10-201
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金融商品取引業者 当社は、投資助言業を行う金融商品取引業者であり、登録番号は次のとおりです。
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投資顧問契約により助言する有価証券等についてのリスクは、次のとおりです。
1,株式
株価変動リスク・株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況
の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
株式発行者の信用リスク・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
込むことがあります。
2,債券
価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元
本を割り込むことがあります。
債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
込むことがあります。
3,信用取引等
信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)こ
とがあります。
信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価
の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の
額が委託証拠金の額を上回ることがあります。
4,225先物
価格変動リスク:225先物の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下するため、これにより損失元本を
割り込むことがあります。225先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うことができるこ
とから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
ります。市場環境の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。これにより
投資元本を割り込むことがあります。
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