ここからは“早春爆騰銘柄”で桁違いの利益を取って頂き、桁違いの財を築いて頂きますので・・・
↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。
https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm
米株、ハイテク株安の流れが続き続落。(ナスダックは3日続落で-1,052P)
日経平均は、3日続落して取り引きが始まり安値は-867円まで振られるも、半導体株に短期リバウンド狙いの買いが入り、切り返して+435円の高値で終了。
そして、今晩は米雇用統計の発表がありますし、2/8(日)には衆院選の投開票と続きます。
それぞれの結果を受けて市場が如何に反応するのかが気になるところです。
特に、衆院選で自民党大勝か?それともかろうじて改選前の議席確保か?、はたまた自民大敗で与野党逆転となるのか?によって、月曜日の展開は大きく変わって来ますからね。
ただ、自民大勝だとしても、このまま一気に6万円にトライする事は無いと観ているところです。
あっても、せいぜい55,500円前後だと観ていますけどね。
自民大敗なら、一気に25日線を割り込み5万円に向けて急落しそうですからね。
とにかく、週明け月曜日、先物が54,×××円以下で引けて来る様なら、弱相場転換となり、次は下値加速の流れに変わりますからね。
注意して下さいね。
そんな中、当倶楽部の主戦銘柄である“早春爆騰銘柄”は、飛び出す直前に見られがちな強烈な振い落しを昨日と今日の早い時間に実施していましたので、週明け早々からの大攻勢に大いに期待しているところです。
この2日に掛けての振い落しこそが、材料出現近しの動きであり、大攻勢に出る前の狼煙だと観ていますので・・・
一気に飛び出したら、前の主戦銘柄であった(4082)第一稀元素同様に、何度もストップ高を交えながら、一気に株価2倍3倍超と駆け上がる事になるのです。
だからこそ、お急ぎ参戦して頂き、“ある事”(材料出現)を心静かに待つのです。
昨日今日の強烈な振い落しでハッキリしましたよ。
大材料出現の時は、限りなく近付いているという事が・・・
もう時間がありませんよ。
“早春爆騰銘柄”にお急ぎのご参戦して頂き、桁違いの財を掴み取って下さい。
ドッカーンと飛び出してからでは、手遅れですからね。
ご入会のほど、お待ちしております。
■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴
1/14 13:11メール配信の(5817)JMACS、配信時1,131円から1/28の1,365円まで21%上昇。
1/29 ヘッジの為の225先物売り建て、53,480円からその後の安値52,390円まで1.9%下落。
12/3 13:12メール配信の(4082)第一稀元素、配信時1,141円から1/20の4,400円まで286%上昇。
12/29夜推奨の(5471)大同特殊鋼、翌日寄り付き1,598.0円から1/15の2,276.0円まで42%上昇。
12/29夜推奨の(5715)古河機械金属、翌日寄り付き3,950円から1/15の5,100円まで29%上昇。
■225先物売買会員の直近の紹介履歴
2/3現在、53,210円の買い建て継続中。
2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円
2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円
↓過去の紹介履歴の詳細はこちらから。
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商号 (株)株式格闘倶楽部
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○投資顧問契約の概要
1,投資顧問契約は、有価証券等の価値等の分析に基づく投資判断をお客様に助言する契約です。
2,当社の助言に基づいて、お客様が投資を行った成果は、すべてお客様に帰属します。当社の助言は、お客様を拘束するもので
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○有価証券等に係るリスク
投資顧問契約により助言する有価証券等についてのリスクは、次のとおりです。
1,株式
株価変動リスク・株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況
の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
株式発行者の信用リスク・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
込むことがあります。
2,債券
価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元
本を割り込むことがあります。
債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
込むことがあります。
3,信用取引等
信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)こ
とがあります。
信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価
の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の
額が委託証拠金の額を上回ることがあります。
4,225先物
価格変動リスク:225先物の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下するため、これにより損失元本を
割り込むことがあります。225先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うことができるこ
とから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
ります。市場環境の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。これにより
投資元本を割り込むことがあります。
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