“早春爆騰銘柄”、爆上げの時近し・・・
↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。
https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm
米株、AIを巡る懸念や、イランとの関係悪化が警戒され売られるも、終盤に掛けて政府機関一時閉鎖終了のメドが立った事で、下げ幅を縮めて終了。
一方、日経平均は、米株安や前日の大幅高の利喰い反動安で終了。
日経平均は、前の新高値近辺(54,500円)あたりの居心地の良い水準で選挙までもみ合いそうです。
そして、2/8(日)の投開票の結果を受け大きく振れるのです。
「小動きの後に大振れアリ」って感じで・・・
自民圧勝なら“上”と観て6万円の声もチラホラと聞こえていますが、当倶楽部ではこれまでの下値が浅いだけに、あっても55,000円台半ばあたりまでと観ているところです。
自民敗北(与党過半数割れ)なら、当然ながら、政局不安を嫌がる海外勢中心に売りが出て、強烈な段落を入れるものと考えます。
痛み分け(現状維持)なら、ここまで無理に支えた分のツケを払わされる形で、下値探りが早まりそうですけどね。
いずれにせよ、「選挙は水モノ」と言いますので、今週中に少し利喰う形を取って、枠を大きめに空けて、結果に対する流れに付いて行きたいところですけどね。
何も、“一か八か”で動く必要はなく、確りと流れを見極めてからの買いで動いても十分に間に合うと思いますので・・・
そんな中、当倶楽部の主戦銘柄である“早春爆騰銘柄”は、今にも“ある事”が起こりそうな動きを観せており、“ある事”が限りなく近づきつつある様です。
“ある事”が起きれば、前の主戦銘柄だった(4082)第一稀元素の様な爆騰相場が始まり、何度も何度もストップ高を交えながら一気に株価3倍超へと駆け上がりそうですからね。
だからこそ、“ある事”の前に確りと玉を手当てして、“ある事”を心静かに待つのです。
そして、爆騰相場に乗って、一気に資金を増して、桁違いの財を築くのです。
当倶楽部の主戦銘柄は、年に数銘柄出るか出ないかの逸材中の逸材銘柄ですので、是非参戦して頂き当倶楽部の“凄さ”を実体験して頂き、長~いお付き合いをして頂けたらと思います。
“早春爆騰銘柄”の爆上げの時は近そうですよ。
お急ぎのご入会、お待ちしております。
■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴
1/14 13:11メール配信の(5817)JMACS、配信時1,131円から1/28の1,365円まで21%上昇。
1/29 ヘッジの為の225先物売り建て、53,480円からその後の安値52,390円まで1.9%下落。
12/3 13:12メール配信の(4082)第一稀元素、配信時1,141円から1/20の4,400円まで286%上昇。
12/29夜推奨の(5471)大同特殊鋼、翌日寄り付き1,598.0円から1/15の2,276.0円まで42%上昇。
12/29夜推奨の(5715)古河機械金属、翌日寄り付き3,950円から1/15の5,100円まで29%上昇。
■225先物売買会員の直近の紹介履歴
2/2現在、53,180円の売り建て継続中。
2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円
2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円
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投資顧問契約により助言する有価証券等についてのリスクは、次のとおりです。
1,株式
株価変動リスク・株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況
の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
株式発行者の信用リスク・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
込むことがあります。
2,債券
価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元
本を割り込むことがあります。
債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
込むことがあります。
3,信用取引等
信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)こ
とがあります。
信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価
の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の
額が委託証拠金の額を上回ることがあります。
4,225先物
価格変動リスク:225先物の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下するため、これにより損失元本を
割り込むことがあります。225先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うことができるこ
とから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
ります。市場環境の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。これにより
投資元本を割り込むことがあります。
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