“早春爆騰銘柄”の爆騰劇が始まる前に急ぎ参戦を・・・
↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。
https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm
米株、反発。
NYダウは1/12(月)の49,590ドルまであと183ドル。
SP500は、1/27(火)の6,978.60Pまであと2.16P。
ナスダックは、10/29(水)まであと366Pで、1/28(水)の今年の高値まであと265P。
日経平均は、25日線絡みからの先物(夜間)の切り返しが日中も継続して、青天井相場の良い面が出て、新高値を更新。
前日のスタートダッシュ同様に、ドル高円安が進み、円安を背景に輸出関連を中心に幅広く物色され活況の中、ほぼ全面高となり、今年最大の上げ幅で終了。
・・・と、なると、このまま一気に6万円をつけに行くのかが気になるところ。
とはいえ、2/8(日)に投開票がありますので、それまでは、あっても55,000円半ばあたりまでと観ているところです。
問題は、2/8(日)以降。
自民敗北(与党過半数割れ)だと、これまで調子に乗って上げた分のツケを払わされる事になるでしょうし、自民圧勝だとしても、一時的に上値を追う動きが出たとしても、ほどなく失速し、好材料織り込みの動きとなり、次は下値を探りに行く番だと観ていますけどね。
そうなると、6万円トライはなく、「節分天井、彼岸底」となってしまいそうです。
とにかく、「選挙は水モノ」と言いますので、その点を確りと頭に入れつつ、流れに則って立ち回りたいところです。
当倶楽部には、伝家の宝刀である“先物転換値”がありますので、変化が出る前に教えてくれるので、それに則って立ち回ればいいだけの事ですからね。
ちなみに、今は昨晩ドテン買い建てして頂いた53,210円の先物買い建てを持って次のドテン売り建てのタイミングを待って頂いていますけどね、「225先物売買会員」様には・・・
そして、「極秘個別情報会員」様に強気で攻めて頂いているのが、2月の主戦銘柄である“早春爆騰銘柄”です。
前の主戦銘柄だった(4082)第一稀元素は、12月初めに紹介して、2ヶ月足らずで一気に株価3倍超まで爆上げしましたからね。
次の主戦銘柄である“早春爆騰銘柄”も、第一稀元素同様にストップ高を幾度も交えながらの爆騰相場に期待しているところです。
その爆騰の切っ掛けとなるのが、“ある事”なのです。
この“ある事”が出たら、一気に値を飛ばして、一気に駆け上がり、一気に株価3倍超となるでしょうからね。
その“ある事”は、かなり近づいている様ですよ。
筋の手と思われる買いが、要所要所で入って来ていますからね。
だからこそ、ドッカーンと来る前に確りと種玉を手当てしてもらいたいのです。
ドッカーンと来たら、間違いなく買わせてはくれないでしょうからね。
・・・もう時間がありませんよ。
お急ぎのご入会、お待ちしております。
■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴
1/14 13:11メール配信の(5817)JMACS、配信時1,131円から1/28の1,365円まで21%上昇。
1/29 ヘッジの為の225先物売り建て、53,480円からその後の安値52,390円まで1.9%下落。
12/3 13:12メール配信の(4082)第一稀元素、配信時1,141円から1/20の4,400円まで286%上昇。
12/29夜推奨の(5471)大同特殊鋼、翌日寄り付き1,598.0円から1/15の2,276.0円まで42%上昇。
12/29夜推奨の(5715)古河機械金属、翌日寄り付き3,950円から1/15の5,100円まで29%上昇。
■225先物売買会員の直近の紹介履歴
2/2現在、53,180円の売り建て継続中。
2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円
2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円
↓過去の紹介履歴の詳細はこちらから。
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商号 (株)株式格闘倶楽部
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1,投資顧問契約は、有価証券等の価値等の分析に基づく投資判断をお客様に助言する契約です。
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○有価証券等に係るリスク
投資顧問契約により助言する有価証券等についてのリスクは、次のとおりです。
1,株式
株価変動リスク・株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況
の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
株式発行者の信用リスク・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
込むことがあります。
2,債券
価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元
本を割り込むことがあります。
債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
込むことがあります。
3,信用取引等
信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)こ
とがあります。
信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価
の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の
額が委託証拠金の額を上回ることがあります。
4,225先物
価格変動リスク:225先物の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下するため、これにより損失元本を
割り込むことがあります。225先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うことができるこ
とから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
ります。市場環境の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。これにより
投資元本を割り込むことがあります。
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