難解相場だからこそ“先物転換値”を頼りながら大儲けを狙うのです。

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。

https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm

米国、米最高裁がトランプ政権の相互関税策を違法と判決。
米市場は、とりあえずマイナス要因として捉えて大幅下落。
イラン問題は、イランから譲歩案が出た為に攻撃はナシも、米市場の反応は冷やか。

そんな中、日経平均は相互関税違憲判決で、納付した税の返還を期待したのか、それとも円安加速を好感したのかは不明ですが、大幅に反発。
ただ、米株の昨晩の急落が異常なだけに、何か目に見えない悪材料が隠されていそうですので、今晩の動向が気になるところです。

日経平均は大きく反発となってはいますが、米株が更にズルッと来たら、その悪影響は避けられないでしょうから注意したいところです。

そんな読み辛い難しい相場でも、当倶楽部の“先物転換値”があれば、簡単に強相場、弱相場に付いて行く事が出来ますからね。
今は?相場でも、明日の先物の引け方次第では??相場に転換しますからね。

この“先物転換値”があるからこそ、会員様達は大胆に売買が出来て、より効率良く資金を回転してより大きな利益を掴み取る事が出来ているのです。
弱相場なら先物に売りヘッジを掛けて手持ちの買い玉の利喰いを急ぎ、先物売りヘッジで大きく儲けて、強相場なら一気に買いを入れて、強相場に付いて行きながら資金をガンガン回転して利益を積み上げるのです。

さてさて、ここからはどんな相場を観せてくれますやら・・・

“先物転換値”は?相場と言っていますけどね。

ご入会のほど、お待ちしております。



■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴

11/27 10:40メール配信の(6378)木村化工機、配信時1,173円から2/19の1,591円まで36%上昇。
2/19ストップ高買い気配!

2/16 ヘッジの為の225先物売り建て、57,570円からその後の安値56,140円まで2.5%下落。

12/3 13:12メール配信の(4082)第一稀元素、配信時1,141円から1/20の4,400円まで286%上昇。

2/3 12:55メール配信の(6407)CKD、配信時4,235円から2/17の5,650円まで33%上昇。

1/14 13:11メール配信の(6143)ソディック、配信時1,046円から本日2/24の1,467円まで40%上昇。



■225先物売買会員の直近の紹介履歴

2/17現在、57,570円の売り建て継続中。

2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円

2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円




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 投資顧問契約により助言する有価証券等についてのリスクは、次のとおりです。
 1,株式
  株価変動リスク・株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況
  の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
  株式発行者の信用リスク・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 2,債券
  価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
  た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
  その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元
  本を割り込むことがあります。
  債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 3,信用取引等
  信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
  引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)こ
  とがあります。
  信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価
  の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の
  額が委託証拠金の額を上回ることがあります。
4,225先物
  価格変動リスク:225先物の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下するため、これにより損失元本を
  割り込むことがあります。225先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うことができるこ
  とから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
  ります。市場環境の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。これにより
  投資元本を割り込むことがあります。

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