次は“早春爆騰銘柄”が一気に飛び出す番か・・・

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。

https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm

日経平均のこの強さは本物なのか?
このまま新高値更新まで突走るのか??
それとも失速し下値探りが一気に加速するのか???
当倶楽部の“先物転換値”は、“?”を示唆していますからね。
明日は3連休控えの週末、その動向が気になるところです。

そんな中、紹介中の訳有り銘柄の中から、本日は(6378)木村化工機がストップ高買い気配で終っています。
前々から“対米投融資”関連として、中長期で攻めて頂いていましたが、高市総理会見を機に本格的に動き出した様です。

また、対米絡みといえば、当倶楽部の主戦銘柄である“早春爆騰銘柄”も対米絡みといえば対米絡みだと思いますので、まもなく“ある事”が表面化して一気に値を飛ばして来そうですからね。
今は静かに、“ある事”を待っているところですので・・・

今の主戦銘柄である“早春爆騰銘柄”も、まえの主戦銘柄だった(4082)第一稀元素同様に一気に値を飛ばし、アッという間に株価3倍超まで跳ね上げると観ているところです。
それだけのデカイ背景と材料、更に桁違いの筋が入っている逸材中の逸材銘柄ですので、第一稀元素以上のポテンシャルを秘めていると、私は観ていますけどね。

いずれにせよ、全体の大きな流れは、毎晩紹介している“先物転換値”で見極めつつ、狙うは長年培って来た情報網を駆使して得た訳有り銘柄達を厳選して紹介する訳有り中の訳有り銘柄を狙い撃てば、Wで大きな利益を手にする事が出来るのです。

さてさて、次はどの銘柄がストップ高を演じ一気に飛び出して来ますやら・・・

本気で株式相場で財を築きたい方は、ご入会下さい。
3ヶ月も当倶楽部とお付き合い頂ければ、ご納得頂けるはずですので・・・

ご入会のほど、お待ちしております。



■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴

11/27 10:40メール配信の(6378)木村化工機、配信時1,173円から本日2/19の1,591円まで36%上昇。
本日2/19ストップ高買い気配!

2/16 ヘッジの為の225先物売り建て、57,570円からその後の安値56,140円まで2.5%下落。

12/3 13:12メール配信の(4082)第一稀元素、配信時1,141円から1/20の4,400円まで286%上昇。

2/3 12:55メール配信の(6407)CKD、配信時4,235円から2/17の5,650円まで33%上昇。

1/14 13:11メール配信の(6143)ソディック、配信時1,046円から2/16の1,450円まで39%上昇。



■超高速売買会員の紹介履歴

2/18 13:26メール配信の(268A)リガク・ホールディングス、配信時1,384円から売り指示メール配信じ2/19 9:01の1,536円まで11%上昇!



■225先物売買会員の直近の紹介履歴

2/17現在、57,570円の売り建て継続中。

2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円

2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円




↓過去の紹介履歴の詳細はこちらから。

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 1,株式
  株価変動リスク・株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況
  の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
  株式発行者の信用リスク・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 2,債券
  価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
  た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
  その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元
  本を割り込むことがあります。
  債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 3,信用取引等
  信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
  引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)こ
  とがあります。
  信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価
  の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の
  額が委託証拠金の額を上回ることがあります。
4,225先物
  価格変動リスク:225先物の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下するため、これにより損失元本を
  割り込むことがあります。225先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うことができるこ
  とから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
  ります。市場環境の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。これにより
  投資元本を割り込むことがあります。

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