さてさて、面白くなって来ましたよ。

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。

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3連休明けの米株。
材料難(無風)の中、底固い動き。

本日は、特別国会招集で第二次高市内閣発足。
日経平均は、これまで同様に押し目買いで反発。
利喰い売りが途切れそうな位置(2/7土の朝、先物終値56,490円と、2/9月の終値56,363円の水準。これ以下では短期筋は利益が出ない)まで下げて来た事で反発。
また、前日まで4日間で利喰い売りをこなした事で身軽になり、本日は終始確り。(押しリスクが無い分時価買いが継続した様で・・・と、いう事は全値戻りまであるのか???)

・・・と、天井圏で激しい上下動、駆け引きが観られる中、次の展開が気になるところです。
このまま強い流れが続き直近高値を上抜けるのか・・・?
それとも、材料出尽し(経済政策期待)となり、本格調整を入れに来るのか・・・??
ここからの展開が気になるところです。

・・・が、当倶楽部には、伝家の宝刀“先物転換値”がありますので、これを睨みつつ先向性を見極めながら流れに付いて行くだけですので・・・

そんな中、虎視眈々と“ある事”が出るのを静かに待っているのが、主戦銘柄の“早春爆騰銘柄”。
“ある事”を切っ掛けにして、先の主戦銘柄だった第一稀元素同様に、一気に株価3倍超へと跳ね上げそうですので、大いに期待している逸材中の逸材銘柄でもあるのです。

とにかく、ここからは大きな流れの見極めが重要になり、狙う銘柄の質も重要になりますからね。
大きな流れは“先物転換値”で見極め、狙う銘柄は、逸材中の逸材“早春爆騰銘柄”で良いのではないかと・・・

手遅れになる前にお急ぎご参戦を。

ご入会のほど、お待ちしております。



■225先物売買会員の直近の紹介履歴

2/17現在、57,570円の売り建て継続中。

2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円

2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円



■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴

2/16 ヘッジの為の225先物売り建て、57,570円からその後の安値56,140円まで2.5%下落。

12/3 13:12メール配信の(4082)第一稀元素、配信時1,141円から1/20の4,400円まで286%上昇。

2/3 12:55メール配信の(6407)CKD、配信時4,235円から2/17の5,650円まで33%上昇。

1/14 13:11メール配信の(6143)ソディック、配信時1,046円から2/16の1,450円まで39%上昇。

1/14 13:11メール配信の(5817)JMACS、配信時1,131円から1/28の1,365円まで21%上昇。

1/29 ヘッジの為の225先物売り建て、53,480円からその後の安値52,390円まで1.9%下落。




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 1,株式
  株価変動リスク・株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況
  の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
  株式発行者の信用リスク・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 2,債券
  価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
  た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
  その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元
  本を割り込むことがあります。
  債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 3,信用取引等
  信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
  引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)こ
  とがあります。
  信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価
  の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の
  額が委託証拠金の額を上回ることがあります。
4,225先物
  価格変動リスク:225先物の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下するため、これにより損失元本を
  割り込むことがあります。225先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うことができるこ
  とから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
  ります。市場環境の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。これにより
  投資元本を割り込むことがあります。

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