全て読み通りの展開。次は“早春爆騰銘柄”の出番かと・・・

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。

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米株は、1月CPIを受け利下げ期待復活で、NYダウとSP500は反発もナスダックは未だに「アンソロピック・ショック」が影響しているのか、4日続落で終了。
今晩は「プレジデントデー」で休場。

一方、日経平均は、先週末の先物夜間を受け高寄りしたものの、その後は前場の円高で値を消して、後場は円安に振れた事で一旦は戻すも、引けに掛けては様子見・下落となり、続落で終了。
TOPIXは-31Pで終了も、日経平均換算では-469円となり、ビックリの終値に。

そして、流れは想定通りに弱相場に転換。
まだまだ弱さらしい弱さは観せてはいませんが、ほどなくしてドッカーンと来て弱さを露呈し下値探りが加速しそうですので、警戒したいところです。

そんな中、当倶楽部の主戦銘柄である“早春爆騰銘柄”を中心に、得意とする紹介中の訳有り個別銘柄達は、今にも大きく値を飛ばして来そうですからね。
全体の地合悪化を待っていたかの如く、今にも一気に飛び出しそうなそんな訳有り銘柄達ですので・・・

とにかく、今は大局的には波乱含みの展開を警戒しつつ、狙うは訳有り個別の短期値幅取りで稼ぎまくるのです。

主戦銘柄である“早春爆騰銘柄”も、いよいよ“その時”が近づいている様です。
飛び出してからでは手遅れですよ。
飛び出す前に確りと玉を手当てして大儲けを狙うのです。

前の主戦銘柄だった(4082)第一稀元素は2ヶ月足らずで一気に株価3倍超まで跳ね上げましたからね。
次は“早春爆騰銘柄”の番かと・・・

後悔しない様にして下さいね。

ご入会のほど、お待ちしております。



■225先物売買会員の直近の紹介履歴

2/10現在、53,210円の買い建て継続中。

2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円

2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円



■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴

12/3 13:12メール配信の(4082)第一稀元素、配信時1,141円から1/20の4,400円まで286%上昇。

2/3 12:55メール配信の(6407)CKD、配信時4,235円から2/16の5,250円まで24%上昇。

1/14 13:11メール配信の(6143)ソディック、配信時1,046円から本日2/13の1,350円まで29%上昇。

1/14 13:11メール配信の(5817)JMACS、配信時1,131円から1/28の1,365円まで21%上昇。

1/29 ヘッジの為の225先物売り建て、53,480円からその後の安値52,390円まで1.9%下落。




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 1,株式
  株価変動リスク・株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況
  の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
  株式発行者の信用リスク・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 2,債券
  価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
  た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
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  本を割り込むことがあります。
  債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 3,信用取引等
  信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
  引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)こ
  とがあります。
  信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価
  の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の
  額が委託証拠金の額を上回ることがあります。
4,225先物
  価格変動リスク:225先物の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下するため、これにより損失元本を
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  とから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
  ります。市場環境の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。これにより
  投資元本を割り込むことがあります。

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