戦士に休養を・・・

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米株、「アルファベット」の好決算からの急騰を受け、3指数揃って上昇。

一方、連休谷間の日経平均は、為替介入での円高が悪材料視される事なく、積極的な売り買いもない中、高値圏キープで終了。

ただ、この円高という材料が市場が休みの間、どちらに大きく傾くかが気になるところです。
他にも、原油価格や中東情勢等も気になるところですし・・・

ですから、当倶楽部では、この読めない状況を先取りする形で、GWを心静かにお過し頂くべく、前々から連休を意識した感じで手持ちの整理を行って頂いていましたので、この5連休は、「戦士の休養」ではありませんが、会員様には相場の事は一旦忘れて、ゆっくりと静養して頂く様にしていましたので・・・

本番は、GW明けというより、5/8(金)のSQを通過した5月第3週目からだと考えているところです。
ただ、GW明けの地合、流れを観て、当倶楽部の“先物転換値”を観て相場の強弱を確認したところで、流れに則った訳有り個別銘柄を新たに紹介し、まずは仕込みから入って頂こうと考えているところです。
かなり面白そうな銘柄(短期でガンガン急騰しそうな訳有り銘柄)が用意出来ていますので、まずは短期値幅取りで一気にウップンを晴らして頂こうかと考えていますので、またまた当倶楽部の情報力と洞察力、相場勘の凄さを体感して頂けるのではないかと・・・

いずれにせよ、本番はGW明けからですよ。

それまでは、ゆっくりと休養して闘いに備えて下さいね。

GW明けからのスタートダッシュで、ガンガン稼ぎまくりましょう。

GW明け早々のご入会お待ちしております。



■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴

4/8 14:12メール配信の(6327)北川精機、配信時1,868円から本日4/30の3,090円まで65%上昇。4/28にストップ高。

3/5 10:40メール配信の(5985)サンコール、配信時1,430円から3/12の2,415円まで69%上昇。

4/1 13:38メール配信の(7717)ブイ・テクノロジー、配信時4,390円から4/16の5,360円まで22%上昇。

3/27 ヘッジの為の225先物売り建て、52,170円からその後の安値50,480円まで3.0%下落。

3/19 ヘッジの為の225先物売り建て、52,920円からその後の安値50,430円まで4.7%下落。



■225先物売買会員の直近の紹介履歴

4/1現在、51,300円の買い建て継続中。

2026年の損益幅の差引トータルは+12,290円(3/31現在)

2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円

2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円



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商号 (株)株式格闘倶楽部

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 投資顧問契約により助言する有価証券等についてのリスクは、次のとおりです。
 1,株式
  株価変動リスク・株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況
  の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
  株式発行者の信用リスク・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 2,債券
  価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
  た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
  その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元
  本を割り込むことがあります。
  債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 3,信用取引等
  信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
  引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)こ
  とがあります。
  信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価
  の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の
  額が委託証拠金の額を上回ることがあります。
4,225先物
  価格変動リスク:225先物の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下するため、これにより損失元本を
  割り込むことがあります。225先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うことができるこ
  とから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
  ります。市場環境の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。これにより
  投資元本を割り込むことがあります。

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