全体が強いなら強いなりの、弱いなら弱いなりの戦術があるのですよ。

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。

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米株は、プレジデントデーで休場。

日経平均は米市場休場で特に相場を動かす材料がない中、選挙で上げて、終って利喰いの時間。(はしゃぎ過ぎた分のツケを払っている最中)
朝方は押し目買いが入り反発も、利喰い売りで値を消し、利喰い売りが切れそうな位置まで下げたところで、押し目買いが入り431円戻すも4日続落で終了。
TOPIXは力無く、2/9(月)の終値3,783.57Pを下回り、3,761.55Pで終了。
日本株の実体を表すと言われるTOPIXの弱さが気になるところです。

とはいえ、当倶楽部では、“先物転換値”が先に変化の予兆を捉えて先に教えてくれていましたので、会員様達は、昨日57,570円どころで先物に売りヘッジを掛けつつ、手持ち買い玉のほとんどを利益確定して、主戦銘柄である“早春爆騰銘柄”を中心に残して、護りながら攻める態勢を取って頂いていましたので、今回もまた“先物転換値”で救われた様です。(225先物売買会員様は、57,570円どころでドテン売り建てして頂いていますので)

そして、今回も主戦銘柄である“早春爆騰銘柄”を中心に攻めて頂いているところです。
前の主戦銘柄であった(4082)第一稀元素は、2ヶ月足らずで株価3倍超まで一気に駆け上がりましたからね。
今回も同様の展開を期待しつつ“早春爆騰銘柄”を攻めて頂いているところです。

いずれにせよ、当倶楽部では“先物転換値”を指標にして、全体の強弱を見極めつつ、流れに合せた戦術を取る形で、上げ相場なら、それなりの銘柄を攻めて頂き、下げ相場なら、先物に売りヘッジを掛けつつ、銘柄は絞り込んで、下げ相場でも大きな利益が取れる態勢を取りながら、「観自在 いつも水の如く」で相場に付いて行って頂いているのです。
だからこそ、その投資効率は他を圧倒するものがあるのです。

今の弱相場の先にある次の物色の流れも、ある程度読めていますからね。
その新たな流れの中心と成り得る銘柄が、主戦銘柄として攻めて頂いている“早春爆騰銘柄”なのです。
第一稀元素も、そんな形で攻めて頂いていましたので・・・

とにかく、“早春爆騰銘柄”、今のうちに確りと仕込んでもらいたいものです。
“ある事”が表面化する前に・・・

ご入会のほど、お待ちしております。



■225先物売買会員の直近の紹介履歴

2/17現在、57,570円の売り建て継続中。

2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円

2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円



■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴

2/16 ヘッジの為の225先物売り建て、57,570円からその後の安値56,140円まで2.5%下落。

12/3 13:12メール配信の(4082)第一稀元素、配信時1,141円から1/20の4,400円まで286%上昇。

2/3 12:55メール配信の(6407)CKD、配信時4,235円から本日2/17の5,650円まで33%上昇。

1/14 13:11メール配信の(6143)ソディック、配信時1,046円から2/16の1,450円まで39%上昇。

1/14 13:11メール配信の(5817)JMACS、配信時1,131円から1/28の1,365円まで21%上昇。

1/29 ヘッジの為の225先物売り建て、53,480円からその後の安値52,390円まで1.9%下落。




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 1,株式
  株価変動リスク・株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況
  の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
  株式発行者の信用リスク・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 2,債券
  価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
  た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
  その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元
  本を割り込むことがあります。
  債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 3,信用取引等
  信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
  引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)こ
  とがあります。
  信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価
  の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の
  額が委託証拠金の額を上回ることがあります。
4,225先物
  価格変動リスク:225先物の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下するため、これにより損失元本を
  割り込むことがあります。225先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うことができるこ
  とから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
  ります。市場環境の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。これにより
  投資元本を割り込むことがあります。

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