3月も訳有り個別で稼ぎまくりです。
↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。
https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm
米株、強弱感がぼやけて注目度が低下し、まちまちの展開。
「エヌビディア」の好決算も、好材料出尽しで反落した事を受け、投資家心理の重しとなり、半導体関連が下落。(SOX指数の動向が気になります)
一方、日経平均は高値圏、週末・月末で利喰いも入ったものの、先高期待で4日続伸。
今週は、米ハイテク株安の負のイメージがあったものの、TOPIX型の追い上げで全体の雰囲気を良くしてくれた様で・・・
そのTOPIX型銘柄の活発な動きで、物色の流れは内需や個別銘柄に向っており、この流れが3月相場の主流となりそうですので、日経平均の6万円乗せに期待しつつ、個別銘柄をガンガン回転して稼ぎまくりたいところです。
昨日も書いた紹介中の(5817)JMACSは、本日もストップ高買い気配となり、連日SP高をつけていますからね。
そんな中、本日も新たに上げ足の早そうな訳有り個別を紹介しておきました。
ここ数日紹介した銘柄達もいい感じで値を上げており、まもなくドッカーンと一気に飛び出して、JMACSの様な動きを観せてくれると期待しているところです。
まだまだ、3月相場で大相場を出しそうなものを用意していますので、まずは週明け3月相場初日の玉の入り方を観て、本腰を入れて来たのか否かを確認したところで、会員様に紹介して、前の第一稀元素や松田産業、JMACSの様な派手な動きでの値幅を狙って頂こうと考えていますので・・・
とにかく、「彼岸天井」の可能性が高くなりましたので、個人にとっての稼ぎ時が来たという事です。
「取れる時に取る」、「儲けれるうちに目一杯儲ける」、「稼げるうちに稼ぎまくる」・・・これが個人投資家の必勝法ですからね。
3月相場もガンガンに稼ぎまくってもらいますよ。
ご入会のほど、お待ちしております。
■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴
2/3 12:55メール配信の(6407)CKD、配信時4,235円から2/17の5,650円まで33%上昇。
1/14 13:11メール配信の(6143)ソディック、配信時1,046円から本日2/27の1,531円まで46%上昇。
1/14 13:11メール配信の(5817)JMACS、配信時1,131円から本日2/27の1,751円まで55%上昇。
12/29夜推奨、(5471)大同特殊鋼、翌日寄付1,598.0円から本日2/27の2,388.0円まで49%上昇。
12/12 13:11メール配信の(7456)松田産業、配信時5,110円から本日2/27の8,780円まで72%上昇。
■225先物売買会員の直近の紹介履歴
2/25現在、58,000円の買い建て継続中
2026年の損益幅の差引トータルは+5,750円(2/25現在)
2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円
2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円
■超高速売買会員の直近の紹介履歴
2/26 14:18メール配信の(5817)JMACS、配信時1,415円から本日2/27 8:56の売り指示メール配信時1,570円まで11%上昇。
↓過去の紹介履歴の詳細はこちらから。
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1,投資顧問契約は、有価証券等の価値等の分析に基づく投資判断をお客様に助言する契約です。
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投資顧問契約により助言する有価証券等についてのリスクは、次のとおりです。
1,株式
株価変動リスク・株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況
の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
株式発行者の信用リスク・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
込むことがあります。
2,債券
価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元
本を割り込むことがあります。
債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
込むことがあります。
3,信用取引等
信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)こ
とがあります。
信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価
の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の
額が委託証拠金の額を上回ることがあります。
4,225先物
価格変動リスク:225先物の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下するため、これにより損失元本を
割り込むことがあります。225先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うことができるこ
とから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
ります。市場環境の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。これにより
投資元本を割り込むことがあります。
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