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週明け月曜日、先物が52,×××円以下で引けて来なければいいのですが・・・

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 日経平均、前日はトランプ演説に失望し大幅反落。 夜には、「イランがホルムズ海峡の通航を監視するため、オマーンと協定案を策定している」との報道で、原油は上げ幅を縮小し、NYダウは4日ぶりに反落もSP500とナスダックは3日続伸し、日経先物(夜間)は+830円と反発して終了。 本日は、まだ何かあるかも知れない週末、特に新たな材料なしで、高値でもないので手仕舞いするのも躊躇し、安値圏といっても先回りで買うのも躊躇した感じで、動くに動けない状態。 まさに、イラン紛争絡みの材料に振り回される状況。 今晩、米市場は「聖なる金曜日」で休場。 さてさて、この週末無事に何事もなく週明けを迎えられるのか・・・? 週明け月曜日、先物が52,×××円以下で引けて来て波乱含みの一週間とならないか・・・??注目したいところです。 ちなみに、当倶楽部の“先物転換値”があれば、確りと流れに乗る事が出来るばかりか、波乱の時でも先物売りヘッジで大きく儲ける事が出来ますからね。 トップページの「過去の紹介履歴」をご覧頂ければ、“先物転換値”の素晴らしさ凄さがお分り頂けると思います。 難解相場、厄介相場でも確りと結果を出せていますので・・・ 如何なる相場でも稼ぎたい、儲けたい方はお急ぎご入会頂いて、“先物転換値”で相場の強弱を見極め流れに付いて行けば、おのずと大きな利益が付いて来るはずですよ。先物でも個別銘柄でも・・・ ご入会のほど、お待ちしております。 ■225先物売買会員の直近の紹介履歴 4/1現在、51,300円の買い建て継続中。 2026年の損益幅の差引トータルは+12,290円(3/31現在) 2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円 2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円 ■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴 3/27 ヘッジの為の225先物売り建て、52,170円からその後の安値50,480円まで3.0%下落。 3/19 ヘッジの為の225先物売り建て、52,920円からその後の安値50,430円まで4.7%下落。 3/2 ヘッジの為の225先物売り建て、58,350円からそ...

さてさて、どちらに転びますやら・・・

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 日経平均、中東紛争早期終結期待の高まりや米株高、日経先物(夜間)高を受け、寄り付き直後こそ+518円の54,258円(高値)をつけるも、10時過ぎからのトランプ大統領の演説を受け、これまで二転三転あった事で短期利喰い売りや戻り売りが出て失速し、安値52,273円(-1,466円)まで急落。 演説内容が早期終結期待ではなく、反対にイランへの激しい攻撃を示唆する内容(新たな良い材料は無し)でしたが、これはほぼほぼ予想されており「またか・・・」の失望感が出た感じ。 早期に解決したいのも分るが、もっと他に上手な言い方があったのではないかと・・・ これを受け、原油は急騰し、15:30には106.55ドルまで急伸しています。(前日15:30は98.28ドル) ・・・と、このトランプ大統領の演説を受けて急落した日経平均ですが、これで弱相場に転換したのか否かは、明日の先物の引け方次第です。 当倶楽部の“先物転換値”なら、明確に弱相場転換を先に教えてくれますので、会員様にはそれに則って立ち回って頂くだけですけどね。 明日の“先物転換値”は・・・ ここでの見極めは、かなり重要になって来ますからね。 とにかく、“先物転換値”があれば、先に変化を知る事が出来て、半歩先に立ち回り、より効果的に利益を取る事が出来るという事です。 さてさて、明日はどちらに転びますやら・・・ ご入会のほど、お待ちしております。 ■225先物売買会員の直近の紹介履歴 4/1現在、51,300円の買い建て継続中。 2026年の損益幅の差引トータルは+12,290円(3/31現在) 2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円 2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円 ■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴 3/27 ヘッジの為の225先物売り建て、52,170円からその後の安値50,480円まで3.0%下落。 3/19 ヘッジの為の225先物売り建て、52,920円からその後の安値50,430円まで4.7%下落。 3/2 ヘッジの為の225先物売り建て、58,350円からその後の安値51,390円まで11.9...

“先物転換値”でピンチをチャンスに変えるのです。

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 米株、米・イスラエルの中東での軍事作戦終結期待から、3指数共に大きく反発。 日経先物(夜間)も大きく反発。 日経平均も米株大幅高、先物夜間高を受け大幅反発。 時間外の米株先物の続伸もあり上げ幅を拡大。 終値は+2,675円の53,739円で、歴代4番目の上げ幅。 未だにイラン戦争が終結した訳ではありませんので、まだまだスッタモンダありそうですが、ここからは反発力、戻りの強さにより相場を見極めるしかありませんし、ここは「山高ければ谷浅し」となりそうですので、ここからの反発力、戻りの強さに期待したいところです。 反発力が弱ければ、再び底割れの恐怖がよみがえって来ますので注意したいところです。 そして、今のリバウンドの動きが一巡したら、次はまた新たなテーマに向けた物色の流れが生じる事になるでしょう。 そのテーマこそが、○○○関連か△△関連のいずれかだと観ています。 当倶楽部では、次は○○○関連だと観て、今の主戦銘柄は○○○関連の中心となるであろう“第一稀元素型銘柄”を主戦銘柄として攻めて頂いているところです。 この“第一稀元素型銘柄”も、先のテーマ銘柄として紹介し株価3倍超の大相場を出した(4082)第一稀元素同様に超大相場を出してくれるとして、第一稀元素の名を借りて命名し超大相場を取って頂くべく攻めて頂いているのです。 いずれにせよ、このままイラン戦争が終結するのかを見守りつつ、強い流れに付いて行きながら、その先の新たな物色の流れを意識して立ち回るのが重要になりますからね。 全体の強弱は毎晩会員ページで紹介する“先物転換値”で見極めながら、“第一稀元素型銘柄”で超大相場を狙う・・・こんな感じで良いのではないかと・・・ ちなみに、「225先物売買会員」様は、昨晩51,300円どころで先物をドテン買い建てして頂いていましたので、一夜でドエライ評価益が出ていますけどね。 あとは、全体が弱くなる前に“先物転換値”が教えてくれますので、淡々と強相場に付いて行って頂くだけですので・・・ 弱くなった時(弱相場転換)は、先物転換値が変化を先に教えてくれますので、それに則って、次は先物をドテン売り建てして、これまた大儲けして頂き...